三井物産は日本国内76か所に、国土の約0.1%の面積に相当する合計約45,600ヘクタールの社有林「三井物産の森」を保有しています。当社は、森林が持つ多様な価値や機能を適切に守り育て、社会に還元すると同時に、それら価値や機能を積極的に活用することで得られる新たな価値を森林資源の保全に循環させることで、持続可能な森林経営を進めています。
トピックス
- 2026年7月10日
- 三井物産の森を更新しました
- 2026年3月27日
- 「三井物産の森」5山林が自然共生サイト認定 生物多様性と自然資本の価値創出へ
- 2025年5月30日
- 三井物産の森の動画を公開いたしましたので是非ご覧ください。
- 2025年5月23日
- 「三井物産の森/金目山林」が自然共生サイトに認定されました









