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IRサポート

経営成績や財務指標に関する質問

Q.1
決算発表はいつですか。
A.1

「IRカレンダー」のページをご覧ください。

Q.2
過去の業績はどこで確認できますか。
A.2

投資家情報「IR資料室 : 決算短信・決算情報」のページに掲載しています。

Q.3
業績の見通しについて教えてください。
A.3

2019年10月30日に公表した2020年3月期の通期業績予想は、基礎営業キャッシュフロー(*)6,400億円、当期利益(**)4,500億円となる見込みです。 なお、業績予想算出に当たっての前提条件は以下の通りです。
・通期の対米ドル円為替レート :107.34円
・通期の対豪ドル円為替レート :73.37円
・通期の対伯レアル円為替レート :27.18円
・原油価格(***) :68米ドル/バレル
(*)営業活動に係るキャッシュフロー ― 運転資本の増減に係るキャッシュフロー
(**)「当期利益(親会社の所有者に帰属)」を当期利益と表記しています。
(***) 上記の原油価格は、期ずれを考慮した当社の連結決算に反映される原油価格です。

Q.4
為替の変動が業績に与える影響について教えてください。
A.4

2019年4月26日に公表した2020年3月期の年間業績予想における連結子会社及び関連会社の当期利益(*)に基づいた為替変動の影響度を概算した結果、米ドル・豪ドル・伯レアルに対する円安は、それぞれ1円当たり27億円・19億円・3億円程度の当期利益(*)の増加をもたらすと試算しております。
(*)「当期利益(親会社の所有者に帰属)」を当期利益と表記しています。

Q.5
原油、米国ガス、鉄鉱石、石炭、銅価格の変動が業績に与える影響について教えてください。
A.5

2020年3月期において、以下の通り試算しています。
・原油価格 1バレルあたり1米ドルの上昇により、当社の当期利益(*)は約31億円増加
・米国ガス価格 1mmBtuあたり0.1米ドルの上昇により当社の当期利益(*)は約7億円増加
・鉄鉱石価格 1トンあたり1米ドルの上昇により当社の当期利益(*)は約21億円増加
・石炭価格 1トンあたり1米ドルの上昇により当社の当期利益(*)は原料炭は約5億円、一般炭は約1億円増加
・銅価格 1トンあたり100米ドルの上昇により当社の当期利益(*)は約7億円増加
尚、これらの試算はいずれも、2019年4月26日に公表した2020年3月期事業計画において計算された当社保有権益からの生産量と為替レートを前提としています。
(*)「当期利益(親会社の所有者に帰属)」を当期利益と表記しています。

Q.6
三井物産の格付けについて教えてください。
A.6

投資家情報「財務データ : 格付情報」のページをご覧ください。

  • IR優良企業賞
  • 2019年 ディスクロージャー優良企業賞
  • Member of Dow Jones Sustainability Indices
  • ROBECOSAM Sustainability Award
  • FTSE4Good
  • FTSE Blossom Japan Index
  • MSCI日本株女性活躍指数
  • なでしこ銘柄
  • インターネットIR 最優秀賞

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