三井物産(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:堀健一、以下「三井物産」)は、経済産業省と東京証券取引所が共同で選定する「健康経営銘柄2023」に認定されました。健康経営銘柄は、東京証券取引所の上場会社の中から「健康経営」に優れた企業を選定する制度です。
三井物産は、従業員一人ひとりが健康で安全にいきいきと働き、自らの持てる力を最大限発揮できるよう、2015年より健康経営を推進しています。多様な働き方の浸透、エンゲージメント向上、健康的なオフィス環境整備などにも注力しており、今年度も経済産業省が認定する健康経営優良法人(ホワイト500)に7年連続で認定されました。
引続き、社員のウェルビーイングをより一層高める健康経営に取組んでいきます。
※「健康経営」は、NPO法人健康経営研究会の登録商標です。


三井物産のマテリアリティ(重要課題)
三井物産は、「世界中の未来をつくる」を企業使命に、さまざまなステークホルダーの期待と信頼に応え、大切な地球と人びとの豊かで夢あふれる明日を実現すべく、サステナビリティ経営の重要課題としてマテリアリティを特定しています。 本件は、5つのマテリアリティの中でも、特に「新たな価値を生む人をつくる」の実現に資する取り組みです。
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安定供給の基盤をつくる
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豊かな暮らしをつくる
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環境と調和する社会をつくる
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新たな価値を生む人をつくる
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インテグリティのある組織をつくる