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シンガポール・ビジネス中心地区でのオフィスビル再開発事業の地鎮祭を開催

2017年3月16日


2017年3月3日、三井物産株式会社がシンガポールのアセンダス・シンブリッジ・グループおよび東京建物株式会社と共同で行うシンガポール・ビジネス中心地区でのオフィスビル再開発事業の地鎮祭が開催されました。

式典には、三井物産の安永社長、アセンダス・シンブリッジ・グループのミゲル・コー Group CEOおよび東京建物の種橋会長ほか多数の本事業関係者が出席し盛大に執り行われました。

本再開発では、既存オフィスビル(CPFビル)を解体して、新たにグレードAのオフィスビルを建設します。関係各社の経験・ノウハウを結集し、デザイン・機能性が高く、シンガポールでの新たなランドマークとなるオフィスを開発することを目指します。本再開発の竣工は2020年4月を予定しています。

altテキスト新オフィスビルの完成予想図

地鎮祭で、左3人目から、東京建物の種橋会長、アセンダス・シンブリッジ・グループのミゲル・コーGroup CEO、安永三井物産社長ほか関係者の皆さん地鎮祭で、左3人目から、東京建物の種橋会長、アセンダス・シンブリッジ・グループのミゲル・コーGroup CEO、安永三井物産社長ほか関係者の皆さん