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現場と共に、現場で考え、現場で動く。
三井物産の現場力

日本経済新聞

2017年4月17日


この方は、Sandy Kingさん。ボウリングとバルーンバレーボールを愛する77歳。とても活動的な女性です。
その快適な毎日を支えるもの。それが三井物産のシニアリビング事業。
米国で、四半世紀にわたり、他にないホスピタリティで成長をつづけています。
「私たちはサービスを超えた、24時間365日の“おもてなし”を提供します」。
そう語るのは、現地で経営に関わる三井物産社員・間瀬絢也。
食事・服の好みから、生活リズム、交友関係まで。
目の前のお客様と話し合い、仲間と議論し、一人ひとりに合った暮らしを共に創り上げています。

そこに貫かれているのは、三井物産のあらゆる仕事に受け継がれる「答えはお客さまの中にある」という信念。
お客さまと向き合う現場で、お客さまのリアルなニーズをつかみ、
お客さまと共に考え、動き、答えを出す。それが三井物産のDNAです。
現場の一人ひとりの強い当事者意識と、それを最大限サポートする社風に支えられ、
世界中の国々で強いビジネスを生み出しています。

世界のグループ社員、44,000人。一人ひとりが強い当事者意識を持つこと。自らの現場で汗をかくこと。
もっと、もっと、現場へ。三井物産です。